仮性包茎は男の匂いがするから好きだと言った淫乱女

相手の性別年齢職業
女性28歳飲食店
出会った場所利用サイト投稿日
新潟 新潟市happymail2017.08.12

仮性包茎男が色っぽい年上女性に出会った

俺は女の子とコミュニケーションを取るのが上手で、すぐに仲良くなることができるし、ナンパした経験も一回や二回ではない。だから彼女は何人も作った。その数ははっきりと覚えていないほどで、顔を思いだせない女の子もいる。

だがはっきりと覚えていることがひとつだけある。

一度もその女の子たちと性交渉を持ったことがないのだった。

理由は語るのもけがわらしい「仮性包茎」だ。

俺はこの女性が忌み嫌う皮かむりペニスのおかげで女性に迫る意欲を持てず、一度もセックスしたことがない。童貞は風俗で捨て、その後も風俗で性欲を発散してきたが、それは相手がプロだという打算があったから。

だが相手が素人となると話が別で、なかなかセックスに持ち込めない。自分のペニスを見せる勇気がない。

だがこのままウジウジしていても始まらないので、出会い系に登録して相手を探そうと思った。10人に1人くらいは、仮性包茎でもいいと言ってくれる女の子がいるだろうと期待した。

見つけたのは色っぽい年上女性。とにかくセックスしたかったので、必然的にやらせてくれそうな女に落ち着く。スケベっぽい女でもあるし、会って話すうちに自然と男女の仕切りがなくなり、エッチな空気が漂ってくる。

初日は何もせず別れ際にキスした程度だったが、2回目のデートで彼女からこんなことを言われた。

「どこかでいっぱいキスしたいなあ」

「どこかって?」

「他人がいないところ」

これはラブホへのお誘いに違いない。

女性にそこまで言わせて断るのは男じゃない。

―いよいよ素人女性とのセックスか―

「ラブホ行こうか」

言うと、彼女が腕を組んできて、揺れるように歩き出す


「ちょっと貸してっ」恥垢を口で掃除する淫乱女

「どうしたの?」

ベッドで横になって俺を待つ彼女が怪訝な目をする。

俺はしっかりと下半身にバスタオルを巻いて、ラブチェアに座ってそわそわしている。

「そっち行こうか?」

半身を起こすと、下垂型のおっぱいが揺れ、妖しい照明に照らされて乳首が光る。

「いや・・・そっちで・・・いいから」

「どうしたの」

「俺さ・・・あれなんだ、あれ」

「あれって」

「・・・仮性包茎」

「んっもう・・・そんなことで悩んでんのお? こっち来てよ・・・私そういうの気にしない人だからぁ」

そばに近づいてバスタオルを取る。

「あっ」

皮が戻った。意識して剥いているが、ちょっとした振動や衝撃ですぐにプニュッと赤い実を隠してしまう。俺は慌ててまた皮を剥いた。

「ちょっと貸して」

彼女が俺の手を遮って自ら仮性包茎チンコをつかみ、なんと口に含んだのだ。

「溜まってるね、カス」

彼女が恥垢の掃除を始めた。舌と歯を使って丁寧に取り除き、ほぼ綺麗になった。ペニスは勃起し、ひくひくと動いている。

「匂い・・・平気なの?」

「これって男の匂いだから好きよ。あなたも女の子のアソコの匂い好きでしょう? それと同じ」

淫乱な女は包茎だろうと何だろうと構わないのだと思った。むしろ男の匂いを発する包茎のほうが好きなのかもしれない。

彼女とのセックスで俺は大きな自信を付けた。

だからといって彼女以外の女に手を広げようなんて少しも考えていない。

仮性包茎に抵抗がない女など、そう多くないからだ。

絶対に彼女を離してはならない。


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