カマトト主婦に舐めてもらうと百倍感じる袋

相手の性別年齢職業
女性30代半ば主婦
出会った場所利用サイト投稿日
新潟 新潟市happymail2018.12.29

100%知っているはずなのに、知らんぷりをするカマトト人妻

人妻だから下ネタに詳しいはずだし、仮にも出会い系サイトに登録しているのであるから出会い系の男女がどんなことをするのかくらい知っているはずだが、その人妻は知らぬ存ぜぬを貫いた。サイト内でメール交換しているときから一貫してそうだった。

「エッチ好きなんですか?」

「エッチ? エッチってもしかして男女の行為のこと?」

(知らばっくれんじゃない…わざとらしいところが憎たらしい)

そのカマトト人妻は、堅実かつ清純な女のふりをして、俺の下ネタをかわし続けた。セックスを知り尽くしている人妻なだけに、憎々しい。

そんな感じで何日かメール交換をしたあと、ようやくデートOKの返事が来た。夫のことも聞かなかったし、この流れが不倫に直結していることもあえて触れなかった。その人妻もそのことに関して一言も言わなかった。

カマトトとは、あらゆることに知らんぷりするのだと思った。


そのカマトト人妻は「袋」をすぐに理解した

人妻とのデートでホテルに誘わないのは欠礼にあたる。人妻が出会い系に何しにきているかくらい、高校生でも知っている。相変わらずカマトトぶりを発揮しているその人妻も同じはずで、俺は何度かアタックした。

「ラブホ行きませんか」

「ラブホって何?」

「ラ・ブ・ホ・テ・ル」

「そこって何するところ?」

ラブホと聞いて「そこって何するところ?」と返ってくるところがいかにもカマトトだ。本当に知らないのなら「それってホテルの一種?」「泊まるの?」みたいに返ってきても不思議ではない。その人妻は「行為」に質問の的を絞った。だからそそられる。本当は知っているのだと思うと、むらむらする。

なんだかんだいって、人妻はホテルに付き合ってくれた。

ベッドインすると、さすがのカマトトも本来の姿に戻り、牝鳴きしながら俺に体を預けた。

(袋を舐めてほしい…)

俺は陰嚢(袋)を舐められるのが好きなのだ。風俗に行ったときも、必ず嬢にリクエストする。当然その人妻は知らないと思った。カマトトでなくても知らない可能性が高いから。

「あの、袋舐めてくれます?」

ところがその人妻はちゃんと袋を舐めてくれたのだ。

これには興奮した。「エッチ」や「ラブホテル」に無反応だったくせに、いざベッドに入ると「袋」を即座に理解した。

これが興奮材料になり、その袋舐めはとても気持ちいいものになった。

カマトトに袋を舐めてもらうと100倍感じる。


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