俺が洗っても消えなかった彼女のマン臭

相手の性別年齢職業
女性20歳アルバイト(マック)
出会った場所利用サイト投稿日
福井 福井市mintj2019.01.10

本当に洗っているのかと疑いたくなるマン臭

セックスするとき、男は女のま○こを必ず弄る。あたかもそれがセックスの目的であるかのように触る。そして舐める。

舐める? そう、舐めるんだ。不思議なことに、男は女の局部を舐めたがる。これは生物学的にもその根拠が明確になっているほど、ごく自然な行為なのらしい。俺も交際中の女のアソコを舐めることが多い。夢中になって、顔を歪めながら舐める。

交際中の女は四歳年下のアルバイターで、ミントC!Jメールで知り合った。なかなかセックスにはいたらなかったが、いざ男女の関係になったら、週に二回は体を重ねるようになった。互いに若いし、むさぼるように求めた。

クンニをするようになったのは5回目くらいからだった。彼女の股を大きく開き、ぺろぺろ舐めた。

だが、そこには我慢ならないものがあった。

マン臭だ。

別に恥垢がたまっている訳ではないが、穴の中から生臭い匂いがむおっと立ちこめる。

彼女は行為の前にシャワーを浴びるが、本当にアソコを洗ってくれているのか疑わしい。

こんなこと口にできないが、ちゃんと洗ってくれと言いたい。石鹸で。


一緒にお風呂に入って洗ってみたのだが駄目だった

―こうなったら俺が自ら洗ってみよう―

俺は彼女をお風呂に誘った。

「たまにはいいじゃん……一緒に入ろう」

「なんだか恥ずかしい」

俺の真意を知らずに女の子女の子する彼女。

「先に入ってるからね」

「やだ……あたしが先に入る」

あとから入ると裸体をもろに見られるから嫌らしい。たしかに魅力的とはいえないボディだ。乳はBカップくらいで、腰のくびれがいまいち。尻も小さい。

中に入ると、彼女はすでに湯船にいた。俺の目を見て微笑んでいる。ちんちんぶらぶらしているのに下半身に目を向けないところがいい。

湯船に入って、しばらくいちゃいちゃし、石鹸プレイに移る。

俺は意識してアソコを洗った。

「いやんっ そこ、やだ」

ごしごし洗う。

「感じちゃうっ」

彼女からしたらそれは「手マン」なのだが、俺にとっては「洗浄」である。

それからベッドに移動して本格的なセックス。

俺は今日こそ快適なクンニが楽しめるだろうと、いつものように股を開き、ヴァギナに舌を置いてみた。

―ううう……臭う。何も変わってねえ―

洗ってもだめだった。

俺はあきらめた。

アソコまで洗ってマン臭が取れないのなら、永遠に取れないだろう。

逆に俺はマン臭に慣れることをめざし、目下クンニにいそしんでいる。

クンニは臭みとの戦い……これを前提にしないと、彼女にクンニはできない。


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