あの匂いフェチ女にはまいった

相手の性別年齢職業
女性30歳司法書士事務所勤務
出会った場所利用サイト投稿日
長野 松本市PCMAX2020.06.03

俺がシャワーを浴びているとき、女はブリーフの匂いを嗅いでいた

女は見かけによらず、という格言があるのかどうか知らないが、その女を外から見る限り、とても匂いフェチ女には見えなかった。日頃わりとお堅い仕事をしているせいもあり、そんな性癖の持ち主とは考えにくい。そもそも匂いフェチ女というものがこの世に存在すること自体が信じられなかった。意外なものは、意外なところに潜んでいるということか。

松本市に転勤になってすぐPCMAXに登録し、最初に出会ったのが彼女だった。大人しくてあまり喋らないタイプだが、こちらから話題を提供すると早口で喋る。興味のあるジャンルなら熱くなって喋る。ややオタクっぽい印象があるわりに、痩せ形でうりざね顔のその容姿は、どことなくエロい。

そんな彼女とラブホテルに入ったのは交際を始めて二週間後のことだった。

その日彼女が匂いフェチ女であることを知った。

俺がシャワーを浴びているとき、ブリーフをベッドに忘れていることを思い出して取りに戻ろうと浴室から出ると、彼女はなんと俺のブリーフの匂いを嗅いでいたのである。

子どもがアイスクリームのカップの隅々まで舐めまくるような所作で、ブリーフを嗅ぎまくっていた。

恍惚とした目で。


俺のチンコは当然のこと、ケツの穴まで嗅ぎまくる変態女

俺は不気味なものを見た気がし、胸をドキドキさせながら再び浴室に戻った。どんなセックスが待ち受けているのだろう。期待もあったが、そのときは不安のほうが大きかった。初めてのタイプであることは事実。

ベッドインして前戯を始めたところ、最初のうちは女らしく俺の愛撫を受けていたが、試しに汗をかいた俺の手のひらを彼女の鼻にあてがったとっころ、くんくんと犬のように匂いを嗅いだのである。

「もしかして匂いフェチか? 長い付き合いになるかもしれないから正直に言いなよ」

「うん。匂いフェチかもしれない」

「楽しみだな匂いフェチ女子とのエッチ」

開き直った彼女は俺の愛撫を受けながら俺のいろんな部位の匂いをかぎ出した。

チンコは当然のこと、ケツの穴まで嗅ぎまくる。

その日のセックスは彼女に匂いを嗅がれながらのプレイになった。何か特殊な生き物と交尾したような後味があった。

あの匂いフェチ女にはまいった。


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